雑誌

無理やりデート?!

短い記事ですが、ネタばれなのでたたみます。
今日発売のジョンの感想!!

最初にテーマを知ったとき、ロケ?!って勝手に思い込んでウキウキしてた自分…。
どんだけ楽しみにしてるんだ。

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ARASHI Marks 2008 Dream-A-live終了!!

shineARASHI Marks 2008 Dream-A-liveツアーshine
shine無事終了!!!shine

5大ドームツアー、大成功!!!ということで、
嵐の5人、M.A.D.&Jr.&スタッフの皆様、コンサートに参加されたファンの皆様、参加はしなかったけど同じ時間に会場に想いを馳せていたファンの皆様、みーんなまとめて、大変お疲れ様でした!!!

トリプルアンコの最後は『A・RA・SHI』だったそうですね!
いやぁ~羨ましい!!!
いつもコンサートでは当たり前のように聴いていた歌だったから、今回のツアーで歌われないことが寂しくてしょうがなかったんですけど、最後の最後にやってくれるとは!!
この歌って、やっぱりコンサートには欠かせない歌なんだなぁって改めて実感。

そして、スタッフからの垂れ幕に“ファン”と入れてくれたことにも感動!!
嵐も、スタッフも、ファンも、みんな気持ちはひとつなんだなぁって、すごく嬉しかったです。スタッフさん、最高!!!

さて、次はアジアツアー…の前に24時間テレビ!!
今年の夏も盛りだくさんだ~!!!

以下、本日のドル誌の感想をちょこっとだけ。

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『BiDaN』と『TVぴあ』

明日、リアルタイムで『魔王』第1話を見るため、なんとしても終わらせておきたい!と思っていた仕事がようやく片付きましたー。
肌はボロボロ、風邪もひいちゃったけど、お疲れ、自分!!!

今までも、番宣・雑誌等はチェックしていましたが、これで心置きなく『魔王』モードに突入できます!!!

そんな訳で、今週発売だった『BiDaN』と『TVぴあ』の感想!

まず『BiDaN』。
これはねぇー…お昼休みに買いに行ったんですけど、立ち読みした瞬間、心臓がトクトクしちゃって大変でした。おまけに変な汗まで出てくるし(笑)。
だって………、男前過ぎるっつーの!!!!
女性向けの雑誌じゃないからかなぁ…。表情とか、写真の風合いがすごく新鮮。
27歳の男って感じです。しかも、色気のある。
あぁぁぁぁぁかっこいーよぉー!!!(壊)
大野君がふとしたときに見せる“色気”って、なんでこんなに強烈なんだろ…。
Dream-A-liveコンのソロを見たときも、あまりの色っぽさに完全にノックアウトされたんだよなぁ…(遠い目)。
あまり服にこだわらない大野君が表紙をかっさらってしまうあたりも、かっこよすぎる!
この雑誌を買った男の子たちが、大野君に対してどんな印象を持つのか気になります。
でも、やっぱりドラマ終わったら切っちゃうのね、髪。
今のうちにじっくり堪能しなきゃ!!


そして『TVぴあ』。
今週もTV誌ラッシュで、ほんと、キリがないんだけど、ガイドにジョン、ぴあ、station、LIFEと5冊全部買っちゃいました…。誰か助けてー。
その中でも特に読み応えがあったのが、ぴあ。
表紙巻頭特集ではないんですが(ぴあは次号ですね!)、どのページも素敵です。
以下、順不同。

まずは、コンレポ。
今まで、雑誌を読んでいても、あまりライターさんの名前を意識したことってなかったんですが(ぴあの『嵐、たいせつな場所』くらい)、今回は思わず確認しちゃいました。
上甲薫さん。
ほんとに、素晴らしいです。
他のページも含め、素敵な記事をありがとうございます!!!
一ファンが私たちの想いを代弁してくれているような、そんな感覚で読ませて頂きました。完全に目線が一緒なんですもの!
オマケコラムも大好きだなぁ~。←イモムシくんまでいる!!
大宮SK復活の喜びをこんなにも分かち合える人、そうそういないよ?!(笑)
文章から滲み出る、いや、溢れ出る!嵐に対する愛情に、胸が熱くなってしまいました。
で、気になって、過去の雑誌のスクラップを見てみたら、上甲さんが書かれたAAA+in DOMEとTimeコンの記事を発見!(私が嵐ファンになったのがAAA+in DOMEからなので)
あぁ!!この記事かぁ!!って、どちらも印象に残っていたものでした。
気が早いけど、国立競技場のコンレポも楽しみです。

それから、収録リポート。
大野君もよく、“現場では孤独”って話してるけど、まさにそんな様子。
なんだか見ていて切なくなっちゃいます。
俳優さんによっては、敵対する役同士こそ、お互いをよく知るために仲良くなるっていう人もいるのでしょうけど、大野君は違うんですよね。
本当に、ストイックな日常生活を送っているんだろうなぁ。
大好きな釣りも我慢するくらいだものね。
この写真を見ていると、そばに寄って行っておしぼりを差し出してあげたい衝動に駆られます(笑)。

最後、『魔王の止まり木』。
インタビュー自体は短いですが、こちらも内容が濃い!
大野君が、デビュー当時と比べ、今の状況を冷静に判断できていること。
これって、シンプルながら、ものすごく大きいことだと思うんです。
私なんかじゃ想像もつかないほど大変なこと、しんどいこと、いっぱいあるとは思うけど、大野君が自分自身の判断で、今やらなきゃいけないことと受け止めて仕事をしているってことに、なんだか救われたような気がしました。ほっとした、というか。
今年は、個展やら舞台やら、本当に盛りだくさんだけど、そんな中で、大野君の中に“覚悟”のようなものができたのかなぁって。
最近の大野君、確実に、いい男度がアップしてますもんね。
これからますますいい男になっちゃうんだろうなぁ。

とにかく、毎週の放送を楽しみにテレビの前に座ることくらいしか私にはできないけど、
大野君にとっても大きな意味を持つであろう今回のドラマ、大成功を祈っています。
話の内容自体、かなりおもしろそうなので、この作品が大野君の初主演作になるっていうだけでも、すごく幸せなことなんじゃないかなぁと個人的には思います。
大野君の魅力、とことん世間に見せ付けてやれー!!!

新曲『truth』もめっちゃ楽しみ!!

金曜ドラマ『魔王』、いよいよ明日スタートです!!


おまけ:今朝のDISCOVERY、大爆笑でした。
     そうきたかぁ~!!って。てっきり沖縄辺りかなぁと思ってたので。
     まったくもう!お茶目さん!!     

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たいせつな場所

今週発売の『Weeklyぴあ』に掲載された、14ページにわたる嵐の特集記事。

アルバム『Dream"A"live』を聴きながらテキストを読んでいたら、なんだか熱いものが込み上げてきて、不覚にも涙が滲んでしまいました。
嵐のことになると涙腺緩みまくりの今日この頃…。ほんと、ダメだなぁ、自分。
インタビューの内容は勿論、ライターさんの熱い文章にも感動しました。
嵐のこと、相当わかってないと、好きでないと、こんな文章書けないと思います。
素敵な記事をありがとうございます!!!
そして、まだ読んでいない方には是非読んで頂きたい!!

※以下、内容に触れていますので、御注意ください。




内容は、今、ノリに乗ってる嵐が、自分たちの置かれてる状況をどう認識しているのか、
今後どういう方向に進んでいくのかというお話。
5人から紡ぎ出される一言一言を噛み締めながら読ませてもらいました。

5人がどんなことを考えながら活動してるかっていうのは、普段から、雑誌のインタビューを読んだり、コンサートに参加することでわかっていたつもりではあったんですが、それでもやっぱり、アルバムがリリースされて、5大ドームツアーを目前に控えたこのタイミングで、5人の口からああいう言葉を聞けたことには、大きな意味があると思うんです。

松潤の“今までやってきてる自分達の音楽性を大事にしたい”
ニノの“嵐の楽曲を通じて人の感情が動くような瞬間こそが最優先”
大野君の“今まで来てくれてた人、来ようと思ってくれる人たちを大事にしたい”
同じく大野君の“観てくれる人の数を増やすことよりも、ひとりでもいいから、いい影響を与えられれば”
こういった言葉のひとつひとつが嬉しくて、たまらなかったです。
特に、大野君のファンに対する想い!
読んでいて、すごくあったかい気持ちになりました。
以前、松潤は、雑誌のインタビューか何かで、“自分のことを好きでいてくれる人たちのことは、必ず幸せにしてやる!!”っていう話をしていたと思うんですが、5人全員がそういう気持ちなんだなぁっていうのを改めて実感。
本当に、嵐のファンって幸せ者だと思います。

私は、嵐のファンになる前に、とても好きだったアーティストがいて、その頃は、本人がやりたいと思う音楽を、思う存分やって欲しいって強く望んでたんですよ。
でも、その音楽が自分の好みの音でなかった為に、結局心が離れてしまったんです。
(自分でも、薄情なファンだったなぁと思いますが、これもまた正直な気持ち。)
これって完全にファンのエゴだと思うから、書くのもちょっと気が引けるんですが、
こういう不安感ってのが嵐に関してはまったくないんです。
嵐の5人は、自分達が“アイドル”であることを自覚していて、今、何を求められているのかっていうのもちゃんとわかってる。そして、それを成し遂げる責任のようなものを感じてる。たぶん、自分達がやりたいことよりも、そっちを優先してくれてるんだろうと思うんです。それが彼らにとって重荷になっていなければいいんですが、“ファンの喜ぶ顔が見たい”っていう気持ちが、素直な感情としてあるのがわかるから、きっと、そんな状況も彼らは楽しんでしまえるんだと思います。
その徹底ぶりが見ていてすごく潔いし、ファンは安心してついていけるんですよね。

私が本当の意味で嵐のファンになった大きなきっかけは、初めて参加した春の東京ドームコンサートでした。
あの広い空間で、千切れんばかりに手を振る彼らの姿を見て、“何とかして気持ちを伝えたい!”“みんなを楽しませたい!”っていう5人の気迫を痛いほど感じたんです。
勿論、5人のこと、知れば知るほどいろんな分野で彼らの魅力を発見して、どんどん好きになっていった訳ですが、5人がこんなにファン想いじゃなかったら、私はここまで嵐のこと、好きになってなかったんじゃないかなぁ…。
それに、どんなに惚れ込んだとしても、自分の求めてるものとまったく違う方向に進んでしまったら、好きな気持ちは変わらなくても、応援する気持ちはトーンダウンしてしまうんだろうなと思います。
そう考えると自分って本当に懐が狭くて、ちっちゃい人間で、“こんなファンでごめんね”としか言いようがないんですけど。

でも、嵐に関しては、個々がどんなにやりたいことを求めていったとしても、ホームである“嵐”に戻ってきてくれる、そして毎年必ずコンサートをやってくれるっていう安心感があるから、そういう心配ってまったくなくて。それだけで十分幸せなことだなぁって。
この先、今以上に嵐の人気が大きくなっていったとしても、驕ることなく、ファンを第一に考えて活動してくれるっていうのが確信できるから、それこそ、大野君が言うように、嵐の5人とは“人生を共に”歩んでいけると思ってます。
嵐とファンの信頼関係って、すごいよなぁ…。

そして、何年かかるかわからないけど、嵐は、いつかきっと全国47都道府県を回るツアーをやってくれるに違いないという妙な確信が、私の中にはあります。
コンサートに重きを置く彼らだからこそ。
勝手なファンでごめんよ。でも、いつかそんな日がくることを願ってます。

嵐の5人からは、いつもたっくさん幸せをもらってて、感謝してもしきれないくらい。
いつも思うけど、彼らに出逢えて、良さに気付くことができて、私は本当に幸せ者だなぁ。私には、こうやってブログに気持ちを綴ったり、コンサートで精一杯声援を送ることしかできないけど、これからも、私なりのやり方で彼らを応援していきたいと思ってます。
嵐の5人からは、ファンの姿って見えにくいかもしれないけど、だからこそ、不安な面もあるかもしれないけど、“ここに、確実に、あなたたちのファンがいるんだよ”“嵐の活動に心を動かされてるんだよ”ってブログを通して感じてもらえたらいいなぁ。そんな気持ちで、細々とではありますが、これからもブログを続けていきたいです。
…あぁ、なんかぐだぐだになってしまいましたけども(笑)。
こんな管理人ですが、これからもお付き合い頂けるとありがたいです。


なーんて、こんなこと真剣に考えてたら、『王様のブランチ』見逃した…(泣)
って落ち込んでたら、花男の予告流れた!!(嬉)←単純過ぎる
新曲は、『One Love』ですってよ。
コンサートでも歌ってくれるのかな?!

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昨日発売の…

アイドル誌!!
ということで、仕事帰りにいつもの本屋さんへ。

今月も熾烈な争いが繰り広げられましたが(注:自分の中で)、○ink upに軍配が上がりました!○uetの袴姿も捨てがたかったんですけどね…。
○ink upは、もう1ページ目の写真から、“これは期待できるな”といった感じなんですもの。だって、犬や猫と戯れとるんですよ?!←俗に言う“鉄板”ってヤツですよ!
こりゃあ良い表情が撮れてるに違いないと確信しつつ、次のページめくった瞬間…


…パタン。
って、思わず雑誌を閉じてしまいました。
なんなんでしょうね~。自分でもこの行動の意味がよくわからないんですけど(笑)、
“(立ち読みで見てしまうのが)勿体ない!”って本能的に感じたんでしょうか…
もしくは“これ以上見たらやばい!”と思ったのか…
それくらいステキな写真だったのですよ~。
特に1番上の1番大きい写真!
大野君のこの表情、たまらなく大好きです!!!
キュッと結んだ口元とか
ちょっと膨らませた鼻とか
閉じている目とか
大きな耳とか
その耳にかかる髪の生え際とか…
っていうか、私、ド変態ですねぇ~!ま、今更?!って気もしますが(笑)。
その他の写真もすべていいんですが、2番目に好きなのは、顔をくしゃっとしている写真♪こちらもかわいいです。

そんでもって、相葉ちゃんの写真もステキなんです!
1番上の写真が1番好きかな!あ、でも、真ん中のやつも好き!その左も!(笑)
どれも相葉ちゃんの持つ優しさが滲み出ているような、ほんわかした写真です。
それにしても、相葉ちゃん、睫長いなぁ…。

撮影こぼれ話の方も、読んでて微笑ましかったです。
特に翔君!子ネコにキレられるって…(笑)。
かわいいなぁ。めちゃめちゃ想像できるもんなぁ。
実は、私も、動物を触るのって苦手なんですよ。
かわいいなぁって思っても、抱き方がわからなくって。
小学校のときにウサギ小屋で飼ってたウサギ、一度も抱けなかったもんなぁ…。
だから、翔君のこぼれ話読んで、かなり親近感わきました(笑)。
ま、翔君は私ほど苦手ではないんだろうけど。

ちなみに、最近は、アイドル誌を買うと必ず知念君のページもチェックしているんですが、本当に知念君は、大野君ファンの期待を裏切らない!!!(笑)
知念君のいる所に、大野君の名前あり!!
インタビューページと伝言板、それぞれにしっかりと大野君の名前が出てきます。
特に、伝言板は、先月のニノの“大野君のどこがいいの?”発言を受けての返信になっているので、短い文章ながらもその魅力を語ってくれているんですよ~。
さすが、知念君、わかってらっしゃる!!
その次の、大野君に対するメッセージも、すごくかわいらしくて、
本当に大野君のこと好きなんだなぁって嬉しくなりました。
大野君と知念君の夢の共演、私もとっても楽しみ!
知念君が大きくなって、お酒が飲めるようになったら、
二人で飲みながら語り合ったりするのかなぁ…。
そんな光景もまた素敵ですね♪

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お正月特大号!!

お母さん、ごめんなさい…。
雑誌は買い始めるとキリがないから、吟味に吟味の上買うって決めてるんです。
勿論、これからもそうするつもり。
今回だって、買うのは袴姿の5人が掲載された『TVぴあ』だけにしようって決めてたんです!
でも…無理でした…。
だってだって、どの雑誌も5人のコメントが素敵過ぎるんだものー!!

…ということで、本日TV誌3冊お持ち帰りでございます。

以下、感想です!!内容を知りたくない方は御注意ください!!

○TVガイド
キャプテンが筆を持ってるってことは、バックの“賀正”はキャプテンの字?
白い紙からはみ出す文字が豪快でキャプテンらしい!
その後ろのページの写真で、筆を見つめる姿も何故か笑えます…。

今回は、メンバーからメンバーへ「ありがとう」メッセージを送る企画なんですが、一番ぐっときたのは、なんといってもマツジュンから大野君へのメッセージ。
「ホッとする」「柔らかい空気」って…!!読んでてちょっとウルっときちゃいました。
本当に、大野君はみんなの心の拠り所なんだなぁ…って。
わかってはいたけど、改めてこうしてマツジュンの口から聞けるとやっぱり嬉しい。
そんでもって、二人でマフラーをカップル巻きしてる写真もかわいいっす!
たぶんこれ、マツジュンの方からやろう!って言ったんだろうなぁ。
そんなやりとりを想像するだけでも、マツジュンのキャプテンに対する愛情がすごくかわいらしく思えてしまうんですよね。

2008年の野望で“作戦”を連呼するキャプテン(笑)。
メンバーみんなから愛されてるなぁ!



○ザテレビジョン
これもねぇ~…「リーダー褒めたい」っていうマツジュンの一言に胸がキュンとなってしまいました。
一般的な見方をすれば、やっぱり今年ずば抜けて活躍していたのは、翔君やマツジュンだったと思うんですよ。
実際、マツジュンなんて、今年は映画1本にドラマ2本もやっていて、そこからがっつり新しいファン層を取り込んだという意味では、嵐の貢献度№1と言っても過言じゃない。
そのマツジュンが、こういう発言をしてくれちゃうってところに、5人の関係性の良さをつくづく実感してしまいます。
インタビューだからって訳じゃなく、この5人は心底お互いのことを尊敬し合ってるんだよなぁ。

それから、大野君の「9周年がかわいそう」発言も、すごくいいなぁって思いました。
翔君も、以前ファンクラブの会報で、“10周年をいい形で迎えるには、9年目をどうやっていくかだ”っていう話をしていて、すごく印象に残ってたんですよ。
大野君のこの発言を読んで、その言葉を思い出しました。

インタビュー終盤では、こちらでも“作戦”がキーワードのキャプテン(笑)。

で、年賀状のページ!この大野君の笑顔、めっちゃ好きです。
そんでもって、年賀状のネズミがー!!これまたかわいー!!
しかもネズミなのにピースしてる!!



○TVぴあ
袴姿がかっこいい!!大野君の喉仏にちょっとときめいてしまいました。
あ~やっぱり、いつか大野君には小舞や仕舞、日本舞踊を是非舞って欲しいです!!
和装がすごく似合うんだもの!!

“ヤッホー”やってるマツジュン、かわいいなぁ…なんて写真を眺めつつ視線を下に移したら、もう大爆笑!!
キャプテン!!めっちゃいい笑顔で、親指も元気良く立ってますけど、鼻に何か刺さってますよ?!
その横でバカ面なニノ…。犯人はこいつに違いない(笑)。
他のアイドルの写真ってあまり見ないからわかんないんですけど、嵐ってこういうおばか写真よくやりますよね~。大好きです。

インタビューの内容もおもしろい!
コンサートに来ていた人のことを覚えてて、その人に話し掛けたっていうエピソードは、前にも別の雑誌で話してましたよね~。
この話、すごいなぁ!と思って印象に残ってました。
話し掛けられた店員さんも、声掛けたくても掛けられないっていう状況だっただろうから、すごく嬉しかったでしょうね~。羨ましい!!

それと、ニノの、“嵐の魅力は個人じゃパッとしない所”って!
決してそんなことないと思うんだけど、なんだか笑ってしまいました。

で、最後、嵐'07年MVP選出のくだりも、好きですねぇ。
みんな「俺が!」「俺が!」(勿論ノリで)ってなっている中、「翔くんだな」と呟いて流れを断ち切るキャプテン、大好きだなぁ。


と、ここまでで嵐の特集は終わるのですが、実はその後に大爆笑のコーナーが残ってまして。
ずらっと並ぶネズミの絵を誰が描いたか当ててみよう!っていう企画なんですけど、ザテレビジョンを見た後なら、キャプテンのネズミはすぐにわかると思います。
キャプテンの描くネズミは、ひとつのキャラクターとして確立してますからね!
この悪そうな顔!!いいなぁ!!
翔君なんてどう見てもネズミの形状じゃないし、
相葉ちゃんのネズミはなんだか不気味だし、
マツジュン…どんだけキャプテンのこと好きなんだよ?!(笑)
って感じで、雑誌見ながらひとりでゲラゲラ笑ってしまいました。
ちなみに、翔君のネズミは、5人が揚げてる“賀翔”凧にも描かれていて、編集者様の心憎い演出が光ってますね。

他にも3グループ連動の読み物企画があるんですが、長くなってしまったので割愛!


3誌まとめての感想は、やっぱり、“キャプテン、愛されてるなぁ!!!”の一言に尽きます。
特に今回は、どれを読んでも、マツジュンの大野君に対する愛情をひしひしと感じましたね~。しかも、マツジュンって、こういうことをすごく素直に言えちゃうんですよね。
みんなから慕われるキャプテンの人柄も勿論大好きだけど、そんな熱いマツジュンも好きだなぁってしみじみ思いました。

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日経エンタ!

評判の良かった今月号の日経エンタ。私も読みました!
ニノのインタビュー記事なんですが、テーマは『飛躍の核心』ということで、とても興味深い内容でした。

ニノに限らず、嵐のインタビューを読んでいていつも感心するのが、5人がとても謙虚であること。
これだけ人気が出たのだから、ちょっとくらい調子に乗っちゃっても良さそうなものの、本人たちは至って冷静なんですよね。
むしろ、“自分たちは何も変わってないのに、どうして急に人気が出たんだ?!”って戸惑うほど(笑)。
それだけ、8年間こつこつと目の前の仕事に取り組んできたってことなんだろうなぁ。
5人のそういうところ、本当に尊敬してしまいます。

今回のインタビューでも、嵐の飛躍について、ニノがすごく客観的に自分たちのことを評価しているのには驚きました。
特に、飛躍のきっかけは『花男2』であるとばっさり言い切ってしまうところ。
ほとんどの人が同じように思っているとしても、同時期に『硫黄島からの手紙』『拝啓、父上様』だってあった訳で、アイドルグループ『嵐』の名を世間に認識させるのには相当貢献していると思うんです。
でも、“コンサートに来るまでには至らせていない”、と。
確かにそうなんですよね。
『硫黄島~』『拝啓~』を見てニノに興味を持ったとしても、コンサートにまで行き着く人は少ないでしょうから。
私も、『拝啓~』しか見てなかったら、おそらく“コンサートに行きたい!”とまでは思わなかっただろうし。
むしろ、一平の役柄からは、歌って踊るニノなんて想像できませんでしたからね(笑)。
ただ、私がコンサートのチケットを取ったとき、母も一緒に参加したのは、母が『拝啓~』を見ていてニノのことをかわいいと思っていたからという経緯もあるので、コンサートを一緒に楽しめるという意味では、かなりファンの層を広げたんじゃないかと思います。
コンサート会場でも、結構家族連れの方を見かけましたし。

それから、個々の活動からファンになった人が、結果的に嵐というグループを好きになるっていう話も激しく納得!
そう!!そうなのよ!!!
ニノ、本当に、よぉ~くファンのことわかってるのね…。
途中、リーダーの話も出てきてニンマリ(笑)。

そして、『僕らは、お互いのために―』の部分。
“お互いのことを思いやってる”“大切に思ってる”などといった言葉より、遥かに説得力のある一言。
この言葉、この前のMyojoでも言ってましたね。心底そう思ってるんだろうなぁ。

ちょこちょこ登場する巣鴨の話も、ニノらしくて笑ってしまいました。
それにしても、ニノって自分がモテてないと思ってるのか…。
こんなにみんなキャーキャー騒いでるのに。
それくらいは、もうちょっと自信持っていいんでない?(笑)
…なーんていいつつ、これもいつもの確信犯的あまのじゃく発言なのかも?!

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