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2009年6月

予想外のニッキ

少し時間が経ってしまったけど、
誕生日翌日に届いたニノの久し振りのニッキ。

ニノの独特の文章。

一文一文、噛み締めながら読みました。

みんなにお祝いしてもらえてよかったね。

嬉しそうにはにかむニノを想像して、こっちまで嬉しくなっちゃいました。

そして、最後の“ニッキ”という言葉も。

全部わかってるんだなって。

胸がきゅーってなりました。

ニノのばかぁ!!!大好きだー!!!!!



そして、この憎たらしくて大好きな人に、奇跡的に会いに行けることになりました。

ニノの生のお芝居、しっかりとこの目に焼き付けなければ。

こんな機会、もう2度とないかもしれないから…。

空気感も含め、全身で体感してきたいと思います!!

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ニノ、誕生日おめでとう☆

いつだったか、“ニノ語り”をしたい!と、このブログに書いてから、随分時間が経ってしまいました…。

自分のことを他人から分析されるなんて、きっとニノも嫌だと思うけど、
こういう大切な日には、やっぱり思いを馳せてしまいます…。

ニノのことを思うとき、私の中で真っ先に思い浮かぶ言葉が“滅私”なんです。
あるいは“無私”かもしれない。

一見ネガティブに聞こえる言葉だけど、決してそうじゃなくて。

世の中では、自分の意見をしっかり持っていたり、やりたいことがはっきりしていること=素晴らしいっていうイメージが強いと思うんですよね。

ニノは、その真逆でいて、強烈な個性を放ってる。

これって、私にとってはすごく革命的なことだったんです。

こういうスタンスもありなんだって。

勿論、ニノが何も考えてない訳じゃない。考えてないときもあると思うけど(笑)。

だからこそ、他のメンバー以上に、ニノ発信のもの(ゲームニッキ・音楽・マジック…)に興味を持ってしまうんだよなぁ。

それから、宿題君で魚さんに“冷た~い人間”って言われてたけど(笑)、
ニノの場合、他人に興味がないというより、自己完結するタイプなんだろうな。

誰かにひどいことをされたりしても、その人を憎むというより、その人に期待した自分を責めてしまうんだろう。

そんなニノが愛しくてたまらないのです。

心の柔らかい部分を、いつもギュッと鷲掴みにされてしまう。

きっと、これからも一生離れられないだろうなぁ…ニノからは。

そんな訳で、末永くよろしくね。

26歳の誕生日、おめでとう。




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近況報告ということで、ニノ舞台、あっさり落選でしたー!!!
いやぁー…はっはっは…。
こんなめでたい日に愚痴るのもあれなんで、とりあえず、一般発売を本気で頑張ろうと思います!!!
まだ諦めてないんだよーって!!!
待ってろ、こんにゃろー!!!

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